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平成22年度診療報酬改訂に向けたPOSリハビリ要望書について
理学療法士協会、作業療法士協会、言語聴覚士協会のリハビリ供給体制の見直し要望書(平成21年8月20日)について評価しますか?
*PT、OT、ST協会に所属している方のみお答えください。
アンケート結果
コメント数:
22
件
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このアンケートは
tonki
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2010-02-17 10:28:39
miki
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回答:どちらともいえない
疾患別の廃止の要望が必要ではないでしょうか?。
2010-02-15 16:15:44
ruru
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回答:どちらかといえば評価する
現在の方針(急性期・回復期は医療で、維持期・在宅は介護保険で)というものの考え方の中で見てみればある程度の評価はできると思っています。
今後は介護報酬の際のリハビリの要望に期待したいと思います。
2010-02-12 10:01:02
事務長兼任PT
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回答:どちらかといえば評価する
評価できないとされた方は、維持期や在宅でのリハビリに関して不満があるようですが、今回の要望書に関しては診療報酬の海棲に合わせて出されたもの、維持期や在宅でのリハビリは介護報酬改定の時期に出すのでは?
今回の要望書は、今までのただ単に「リハビリに報酬クレクレ」要望書ではなく、現実的な面も充分配慮して作成されている点で、評価してもいいのではなかろうか。
経済の大原則、「希少性」が失われれば「価値」は下がるもの。ただ単に免許を持っているだけの理学療法士には既に「希少性」が無いことを自覚しましょう。
2009-12-30 12:03:44
ma
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回答:どちらともいえない
在宅で仕事しているので内容には不服ですが、ようやく何らかの動きをし始めたということで賛同は出来ます。が、悠長なことを言ってる暇はないので、連盟におんぶに抱っこの姿勢も避けないといけないと思っています。
2009-12-24 17:22:49
診療所PT
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回答:どちらかといえば評価出来ない
地域格差を助長するような提案には賛同できません。
今までのコメントの通りだと思います。
2009-12-22 23:00:54
K
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回答:どちらともいえない
この基準ですと100床と1000床の病院が同じものさしで計られています。病床数に対してPT〇名といった基準がいいのでは? 看護基準みたいなものはいかがかと思いますがどうでしょう?
2009-12-10 17:16:03
www
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回答:どちらかといえば評価出来ない
LEDさんの言うとおりだと思います。急性期だけがPTではない!地域でもPTは働いている。急性期・亜急性期だけが医療と言う考え方は変です!!
2009-12-10 16:15:15
LED
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回答:大いに評価出来ない
急性期だけPT集めて点数取ればいいんじゃないですか!?
PTがスゴイと思っているのはPTだけですから!
早く包括になったほうが目が覚めるのではないのでしょうか!?
2009-12-09 16:09:54
kyoutoku
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回答:どちらかといえば評価出来ない
いつまで、ぬるま湯に浸かってる気なんですかね?世間一般に見ても弱い職業ですね。リハビリの先生の時代はとっくに終わっているのに…
2009-12-09 12:45:44
PT
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回答:どちらかといえば評価出来ない
医療の受け皿としての地域リハについては何も触れられていないのは遺憾です。
2009-12-03 13:17:49
るる
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回答:大いに評価出来ない
今だにPT人数に対しての報酬の違いにこだわる理由がわかりません。大きな病院優先、地方ではとてもクリアできない基準にはとても賛成できません。
2009-12-03 12:05:43
PT
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回答:どちらかといえば評価出来ない
総合・急性期は今までリハの中では優遇されていたと思います。中小の病院から介護・在宅の環境を改善し、特にリハビリと付く報酬に、看護師やマッサジ師・柔整師の参加を認めるべきではないと思います。後施設基準で、資格者の人数が多ければ、点数が優遇されるという考え方にも反対です。
2009-11-30 16:05:51
kabu
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回答:大いに評価出来ない
中小規模病院では、スタッフ数に限りがあります。スタッフ数が多ければ、逆に治療できないセラピストが増えると可能性もあります
2009-11-28 23:37:30
香ちゃん
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回答:どちらかといえば評価する
施設基準のPT・OTの配置が不明瞭。どのような点でPT・OT〇人以上と言っているのか分からない。明確な視点があるなら、人数明記も明確にすべきと思います。
2009-11-28 23:33:50
もーりー
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回答:大いに評価出来ない
ずいぶんと弱気になったものですね。厚生省側の見解を概ね認めた上での妥協案のような印象を受けます。会長は以前専門職としての政治参加を促していたのですが、政治参加って政府に対して尻尾振って従うことだったんですか?他のリハビリ関連団体は、今のリハビリ制度を何とか改善していこうと頑張っているのに、これじゃ社会的地位なんて上がるわけがない。かつて優遇され続けてきた年寄り連中じゃなくてもっと若い世代が協会を運営していかなければならないのですかね・・・。もっと自分たちの職業を国に訴えることをしてほしいです。
2009-11-28 01:30:15
koko
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回答:どちらかといえば評価出来ない
増員できるかなと思いましたが、あまり期待できない内容でした。
協会はまだ急性期・回復期リハだけでなんとかしようと思っている
のでしょうか・・・
2009-11-26 15:52:56
みなみ
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回答:どちらかといえば評価出来ない
急性期からのリハの必要性が認知され、サービスが充実することは評価すべきだと思う。
しかし、実際に生活を支えていく基盤が充実していなければ、急性期からのせっかくのリハも尻切れトンボで終わってしまう。リハビリのつながりを強化するうえでも、もっと生活支援期のシステムを改善して欲しい。
また、リハの分化により、患者さんの回復過程を体験したことのない急性期スタッフも多くなったように見受ける。生活支援をわかってこそ、急性期でのリハにも的を射たサービスを提供できると思う。
2009-11-26 09:35:26
訪問PT
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回答:大いに評価出来ない
急性期のリハビリしか見ていない。生活支援期のリハビリの充実が必要であり、現在の世の中の流れにそぐわないと思う。13単位の存続ではなく、リハビリの制限方法の変化に期待していた。
2009-11-25 15:13:12
佐々木
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回答:どちらかといえば評価する
急性期の集中的なリハビリが結局は予後を左右するため、この次期に手厚いリハビリが重要であることは間違いないでしょう。DPCもスタンダードになり世の中の流れが急性期、超急性期なので歩調を合わせた急性期リハの充実は妥当でしょう。
2009-11-24 21:20:51
めぞみ
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回答:どちらかといえば評価出来ない
急性期医療はどんどん在院日数が短縮される予定です。確かに急性期のリハの充実は必要ですが、それ以降のリハビリ、在宅へのフォローを具体的に実現しなければ理学療法士の職域も確保できないし、リハビリが受けたくても受けれない患者が増えるばかりだと思います。
2009-11-24 18:33:09
K
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回答:どちらともいえない
急性期へ手厚いのは良いことですが、地域リハの普及を考えるといまいちですね。
2009-11-24 15:23:13
山田
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回答:大いに評価出来ない
急性期リハの充実は確かに必要ではあると思いますが、今後は地域や在宅など地域生活期のリハビリの充実こそが必要であり、その点が殆ど盛り込まれていない点について大いに評価できません。
今後は介護報酬の際のリハビリの要望に期待したいと思います。
今回の要望書は、今までのただ単に「リハビリに報酬クレクレ」要望書ではなく、現実的な面も充分配慮して作成されている点で、評価してもいいのではなかろうか。
経済の大原則、「希少性」が失われれば「価値」は下がるもの。ただ単に免許を持っているだけの理学療法士には既に「希少性」が無いことを自覚しましょう。
今までのコメントの通りだと思います。
PTがスゴイと思っているのはPTだけですから!
早く包括になったほうが目が覚めるのではないのでしょうか!?
協会はまだ急性期・回復期リハだけでなんとかしようと思っている
のでしょうか・・・
しかし、実際に生活を支えていく基盤が充実していなければ、急性期からのせっかくのリハも尻切れトンボで終わってしまう。リハビリのつながりを強化するうえでも、もっと生活支援期のシステムを改善して欲しい。
また、リハの分化により、患者さんの回復過程を体験したことのない急性期スタッフも多くなったように見受ける。生活支援をわかってこそ、急性期でのリハにも的を射たサービスを提供できると思う。